不思議の庭のミランダ

心に響いた言葉と書物の備忘録

ファウチ博士の正体とエイズの嘘ーベストセラー本 ”The Real Anthony Fauci" (大地舜さんの動画より)

 

現在、アマゾン洋書のImmunology(免疫学)部門の

ベストセラーとなっている昨秋出版された、

ロバート・F.ケネディ氏が書いた本があります。

 

The Real Anthony Fauci: Bill Gates,Big Pharma, 

and the Global War on Democracy and Public Health

(Children's Health Defense)

 

コロナ騒動ではおなじみというか

よく知られるアンソニー・ファウチ博士についての真相、

つまり暴露本ですね。

ビル・ゲイツとビッグ・ファーマ、アンソニー・ファウチが

民主主義と公衆衛生(国民の健康)に対して世界的な戦争を起こしている、

という副題かな。

 

こちらの内容も踏まえて、ジャーナリストの大地舜さんが

とてもわかりやすい必見動画をあげられています。

 


www.youtube.com

 

40年程前に騒ぎとなったエイズについてその真相、

そしてこのウイルスをめぐる嘘、ファウチ博士の真の姿を知ることで

現在のコロナ騒動の本質も理解しやすくなります。

彼がビル・ゲイツと組むようになって以来、今回のシナリオともいえる

パンデミックのシュミレーションが行われるようになりました。

18分弱の動画ですが、大変興味深い内容なので

是非ご覧いただけたらと思います。

 

 

ふうこのドイツさんのブログには動画の内容が

転載されていました。

ameblo.jp

 

 

 

また大地さんの動画でこの少し前にアップされていた

こちらもオススメです。

 


www.youtube.com

 

そういえば、最近亡くなられたHIVウイルスの発見でノーベル賞を受けた

リック・モンタニユ博士は、近年ワクチンの危険性を訴えて

3回目接種はエイズを発症させる恐れがあると

話されていました。

実際、海外ではそういう報道も出てきているようですが

ワクチン接種によって免疫不全になるということでしょうか。

いずれにしても、エイズとコロナの騒動も似ており、

首謀者がファウチ博士とか…

いわくがありそうな感じですね。

 

ところで、大地さんが最後の方で語られている

オーソドックスで当たり前と言えば当たり前なお話こそが

やはり最強の感染症対策ですよね。

 

最後になりますが、新型コロナに関しては

基本に戻ることが大事だと思います。

つまり自分の自然の免疫力を高めると

楽しいことをやると

外に出て遊ぶと 運動すると

よく眠ると 美味しいものを食べると

ストレスを溜めないと

そういうことが大事だと思います

 

そして最後に余談として

お医者さんだったおじいさんのことに触れられて

昔は医は仁術だったが、その後に算術、そして

今やコロナワクチンでぼろ儲けをしている製薬会社をみると

錬金術となり、「詐術」になるんじゃないかとも。

ホント、多くの人に知ってほしいところ。

 

ちなみに、日本のウイルス学者のベストセラーとなりそうな本が

宮沢孝幸さんの新刊(3月発売予定)で、既にアマゾン1位。

 

 

コロナ騒動を煽る御用学者や

製薬会社からお金をもらっている医者とは違って

真っ当なコメントをいつも伝えてくれている

宮沢先生ですね。

主流フェィクメディアやアンチに負けるな!

孤軍奮闘している宮沢氏を

応援している心ある人達も多いよね。

 

 

himitsunaniwa.hatenablog.com

 

himitsunaniwa.hatenablog.com

 

 

クリックしてね♪

人気ブログランキングへ 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村

 ありがとうございます!

お子さんへのワクチン接種を考えている親御さんへーこどもコロナプラットフォームより

 

f:id:koboaoineko:20220214095654j:plain

お子さんへのワクチン接種について【重要】

 

ニコニコ動画にあげられた二本を是非ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにマスクもよくありません。特に幼児、子供達には有害(虐待)です。

 

ameblo.jp

 

※2.24追加メッセージ(重要)

医療・研究の最前線から子どもへのワクチンを考える

5分程度の動画です。是非、ご覧ください。↓↓↓

 

 

 

クリックしてね♪

人気ブログランキングへ 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村

 ありがとうございます!

 

「令和から始まる天地と繋がる生き方ー時代を読み解き霊性を磨く方法」矢作直樹さん・はせくらみゆきさん

 

 

昨年十一月に出された

医師の矢作直樹先生と

アーティストのはせくらみゆきさんの

対談本です。

 

明るく暖かいエネルギーが広がる表紙絵は

はせくらみゆきさん。

 

 テーマは、ずばり、今の時代を読み解きながら、霊性を磨いていく方法についてです。

 永遠の存在としての「いのち」――私たちの本質が希求しているのは、霊性進化の歩みであり、常に大調和へと向かい、生成発展していこうとする姿です。

 

 和やかなお喋りの中で、内容は多肢に渡っています。たとえば、新型コロナウイルス蔓延の背景から、死生観、介護術、マルチバース論、果てはUFOに至るまで、様々なトピックスを扱っており、さながら、角度によって変わるミラーボールのようです。

 しかしながら、そのボールの中心核にあるのは、一貫して、天地と繋がる調和な生き方へのいざないであります。

 

「生き通し」のいのちの世界を、「逃げず無理せず」(本書のどこかに出てきます)楽しく生きる。

 いろいろあるけれど、大丈夫。

 いろいろあるからこそ、次がひらける。

 これから始まるメタモルフォーシスの時代を、ご一緒に愉しんでまいりましょう。

 

ここまでは、はせくらさんのはじめにからですが

対談は、3部構成

パート1 メタモルフォーシスを体感する変革の時代

パート2 霊的な世界と、科学や医学が近づいてきている

パート3 神知(かんじ)て、神帰(かんがえ)ることが人たる所以

 

パート1では、現在のコロナ騒動に関して、

「多くの人が集団催眠にかかっている」状態だと

医師である矢作先生がきちんと語られています。

本当は診断が無効なPCR検査、通常のインフルに比べても恐れるに足らない

コロナの本質、日々テレビなどのオールドメディアにより恐怖を煽られて

洗脳されてしまい、安全性が確認されていないワクチンに誘導されている…

等々、とてもわかりやすく指摘されています。

教育、ダーウィンの進化論などにも話は及び

 

はせくら そうした壮大な間違いについて疑念を持つような感覚自体が、むしろ重要だと思うんですね。

矢作 何でも鵜呑みにせず、いったん自身で考えてみる、という姿勢が大事ですね。

 

矢作 今現在、例えば、アメリカやロシアが持っている宇宙船は、心で飛ばすと聞いています。

 地球人より進んでいる宇宙人は、心が非常に澄んでいるから自由に飛ばせるようですが、残念ながら、地球人レベルではなかなか操縦が難しいようんですね。

はせくら 自我の振動数によるんですよね。

 今おっしゃった、心が澄んでいる、すなわち心の純度というものが、現実の認識と変容を動かしていく、つまりマニュピュレート(操縦)するということに、実は大きく関わっています。

 そのことを、私たちはこの令和の時代に、気づく必要があると思うんです。

矢作 例えば、アボリジニの人たちは今でも、普段はテレパシーで会話をしていて、お祭りのときしか言葉を使わないというじゃないですか。

「それはどうしたらできますか?」と西洋人が聞いたとき、

「とっても簡単です。ただし、二つのことだけ、ちゃんと守ってくださいね」と言われたそうです。

 一つは、エゴをなくすこと。もう一つは、嘘をつかないことです。

 ちなみに、嘘をつかないというのは、縄文人がそうでしたよね。

はせくら 期待大じゃないですか。

矢作 我々の肉体に、何パーセントかでも、そういう素質、つまり縄文人の血が流れているわけですよね。

 それがあると確信して思い出すことさえできれば、発動するのではないでしょうか。

 

パート2では、矢作先生がちょうど南アルプスの登山から戻られた直後で、

その興味深いお話を伺うことから始まります。

矢作氏にとっての山は、感謝行の場だといいます。

 

はせくら すごいことですよね。一歩一歩、本当に大地と一体にならなければ、歩めないですね。

 先生のこの「一歩一歩感謝」ということを、下界でできるコツはないでしょうか?

矢作 一歩一歩とは言わないまでも、例えば歩く道すがらでも、草花がいっぱいあるじゃないですか。あるいは雲、鳥、何でもいいのですが。

 そういう身近なものに意識を向けて、「綺麗だな」とか、「有りがたいな」とか、『美しい雲だな」と思う感性を常に持っておくということでしょうか。

はせくら やはり、自然の産物ですものね。

矢作 もちろん、人工物でもいいと思うんですよ。

 例えば、神社仏閣など、本当に気持ちを込めて作った人の心根が感じられれば。

 

話はさらに、言霊、日本語の読み解きへと進みます。

 

パート3では

矢作 対談の最後に、あらためて新型コロナウイルスを題材にして、皆さんの感覚や思考がどのように歪んでしまうのか、というお話をしましょう。

 今、洗脳にかかったり、集団ヒステリーを起こしている方が大勢いらっしゃいますが、その過程をどう解釈するかというお話についてです。

はせくら 今、一番興味深い話ではないでしょうか。

 いろんなことがいつの間にか新しい「当たり前」になっていて、「知りえていない」ということにさえ思い至らない、気がついていない、「無知の無知」になっていると思います。

 

無知の知の謙虚さがない、思考停止。

「自分中心天動説」にある思いの癖、思考の特色。

 

精度に問題のあるPCR検査で陽性になったからといって

感染者じゃないわけです。今は無症状も対象になり

話が何かすり替えられてしまっていますね。

 

こういった落とし穴に気づかず、疑問さえ持たなくなってしまうのは

「大衆は、何度も繰り返されると信じてしまう」

数字は思考を停止させる罠 

にはまってしまうから

 

矢作 ところが、新型コロナウイルスの騒動って、考える隙を与えないんです。

 疑問を抱く間もなく、詐欺だと気づかずにまた引っかかって、それを繰り返すわけです。騙され続けているのですね。

 それはもう、椀子そば状態です。次から次へと有無を言わさずに食べさせられてしまう感じ。

 そうすると、洗脳状態になるわけですね。いみじくもヒトラーも言っていました。

「大衆はそれが嘘がどうかに関係なく、何度も繰り返されることを信じてしまう」と。

まさに、そっくりそのままなのが今の状況ですね。

はせくら 戦時中みたいな雰囲気に。

矢作 そう、大本営発表です。

はせくら 何か変だなとは思わないものなんでしょうか?

矢作 繰り返されると、それが当たり前になってしまう。

 変だと思わない人が大勢を占めてしまうと、集団ヒステリー状態となるのです。

 

はせくら 一人の力というとないがしろにされがちですけれども、まずは一人から思わねば始まらないですよね。

 一人ひとりが疑問を持ち、本当に良いと思われるものや方法を選択する。自分なりにできるアクションから始めるという、地味だけれどもその積み重ねが、今こそ大事ですね。

 

はせくら ワクチンのことも、表立っては語りづらい空気ですものね。

矢作 結局、分断、孤立、管理をしようとしている体制側の思惑通りですね。

 神を知る、神に還るのにもう一つ重要なのは、第六感ともいいますが、高次元と繋がるということ、つまり、中今だと思うんですね。

 一所懸命何かに集中する人は、おそらくこの状態になっている。どんな分野でもそうです。

 

マスクに関しても、矢作先生は、違和感だらけなのに

マスク信仰になってしまっていると言われます。

無意味なマスクは、子供達の成長にも多大な影響を及ぼします。

大人の責任を追求されないために、子供達を犠牲にしてるんですね。

 

矢作 では、なぜ洗脳されるかと言うと、基本は、不安からきています。

 例えば、きちんとこの世でのお役目を終えて、あちらに帰れるのだったらラッキーというような発想があれば、死に対しての不安などないはずです。

はせくら やはり、死生観に行き着くわけですね。

 

はせくら 死は切り離された一部ではなく、この第宇宙の自然な営みの循環の中にある様態の一つです。

 その大いなる命の輪の中にある自己を思うと、また変わってくると思います。

 

はせくら 私は、「アース・アセンディング」という言葉を使っているんですが、地球自体の意識が、この宇宙の優良生の仲間入りをしようともがき始めている最中なのです。

 当然、そこに住む生命体である私たちも、宇宙の調和の意識へと、物の見方や生き方、すべてのパラダイムシフトを起こさないとついていけないところまできていると思うんです。

 その流れにぐっと押されるように、今の現象が起こっていると見ています。

矢作 即物的に、ウイルスがいつ終息するかというような視点ではありませんよね。

はせくら そうですね。役割を終えたら終わるという視点かもしれません。

矢作 結局、これに気づいたら、ウイルスは消えるでしょう。

「やった! 僕たちのお役目は終わった!」と言って、

 正確に言うと、気づいた人の振動数が変われば干渉できなくなってしまう。存在できなくなるのですよね。

 

はせくら 例えば今、我が国では、ワクチン接種は任意接種ですが、家族間や親しい人の中で、意見が割れていて、互いに分かり合えないときはどうしたらいいですか?

矢作 分かります。私にとっては、そこの答えははっきりしています。

 家族といえども、基本的には他人なんですね。

はせくら 自己と他者という意味においてですね。

矢作 そうです。宇宙的に見れば本来は一つのものが、個別性を持ってこの世界に生まれてきている理由というのは、いったい何かということです。

 魂のレベルで近い遠いというのはあるにせよ、やはり肉体としては別なんです。ということは、別物として扱いなさいということだと思います。

 それぞれが個別の生き物なのですから、最後は自由意志で決めるのです。

 自分に同調してくれるよう、説得したい家族や友人がいるかもしれないですが、自分の意見とそれをどう受けとるかという他者の意見や行動はまったく別なので、結果は気にするなとしか言いようがないですね。

 

地球も変化していく、全ては変化していくけれど

”本気になって、今・ここの中今を生き、心の純度を高めていく絶好の機会”

ということでもあるようです。

 

 

クリックしてね♪

人気ブログランキングへ 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村

 ありがとうございます!    

我那覇真子さんがライブ配信で勧められていた本『デジタル・ファシズム』堤未果さん

 

 

この数年以前にまして、目に余るのが

フェイクメディアによる

偏向報道ですが、

その中でも個人の活動家の

地道で勇気ある活躍が光ります。

昨年の米大統領選の時期、

アメリカに渡って長期間単独で

精力的に勇気ある取材と発信を

されていたジャーナリストの

我那覇真子さん、YouTubeなどで

アメリカの真の姿や状況を

伝えてくれていましたね。

 

昨日、久しぶりの生配信を

されていたので拝見しました。

その中でオススメの一冊があったので

YouTubeと共に

こちらに貼っておきます。

 


www.youtube.com

 

先のアメリカでの大統領選監査の現状などについても語られています。

 

で、おすすめ本『デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える』

 

 

 

著者は、たまたま前回の記事でご紹介したジャーナリストの堤未果さん。

 

himitsunaniwa.hatenablog.com

 

全世界で何ともおかしな世の中になっていますが

本当に優秀な女性ジャーナリストの活躍が

頼もしいですね。

 

日本は未だのんびりしてるようにも見えますが

いい加減目覚めようと、我那覇さんも今回

私の目覚めたきっかけエピソードについても

呼びかけています。

まずは、テレビや政府やメディアの話を鵜呑みに

しないことですね。

言論弾圧にもめげず

多くの草の根レベルでの確かな情報も

ネットで触れることができます。

外部の権威やお上などの支配層、他者の言うことではなく

とにかく自分自身の感覚と直感を大切に

日々を暮らしていこうね。

 

 

 

クリックしてね♪

人気ブログランキングへ 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村

 ありがとうございます!    

 

「日本が売られる」ってどういうこと?民営化と規制緩和のワナ-ジャーナリスト・堤未果さん  

 

 

 

日本が売られる (幻冬舎新書)

日本が売られる (幻冬舎新書)

  • 作者:堤 未果
  • 発売日: 2018/10/04
  • メディア: 新書
 

 今日のチェック記事というより

少し前のツイッターで紹介したいと

思っていたものです。

 

 

kokocara.pal-system.co.jp

  

発行部数20万部に迫るベストセラー『日本が売られる』(2018年、幻冬舎新書)。毎日目まぐるしく流れるニュースの陰で粛々と進められている法改正や規制緩和が、社会の在り方やわたしたちの暮らしを根本から変えてしまいかねないことを本書は指摘する。「このままでは、わたしたちが当たり前のように享受していた公共の資産やサービスに値札がつけられ、お金がないと買えない『商品』になってしまいますよ」と話すのは、本書の著者で国際ジャーナリストの堤未果さん。今、日本で何が起きているのだろうか。

 

個々を追うだけでは見えない全体像

 

根っこの思想は、「今だけ、カネだけ、自分だけ」

 

――すべてのテーマをつなぐ全体像とは、どういうものですか?

 一言で言うと、「国家まるごと民営化」ということです。

 水や医療、農業、食といったわたしたちの命や安全・安心を支えている公共の資産やサービスが、四半期利益や株主利益を優先するグローバル企業に切り売りされている。本来国民の命や暮らしを守る立場にある政府が外資を中心にした大企業や投資家に忖度し、それを次々に実行しているのです。

――それは聞き捨てなりませんね。もう少し詳しく説明してください。

 

 

インタビュー記事は、2019年5月のもので

ちょうど2年前ですが、

昨今、北海道をはじめ、国内あちこちの土地が

外国資本によって買収されていっているという事実もあります。

まさに今コロナ騒動に多くの人の関心が奪われているなか

さらに日本買収が進んでいると指摘するツイートです。

  

 

  

 

 

 

大丈夫か、日本人…。

これからの新時代をリードする民族とも言われているようですが

国民の多くが目覚めるのは、世界の中でも一番ゆっくりなのでしょうか。

 

 

それぞれが自分自身の本質へと"目覚めて"いく時代です☆

※日々をより軽やかに自分らしく輝いて生きるために

    メール・リーディングのご案内

 スピリチュアル・カウンセリングなどご活用ください。

 

クリックしてね♪

人気ブログランキングへ 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村

 ありがとうございます!