不思議の庭のミランダ

心に響いた言葉と書物の備忘録

「令和から始まる天地と繋がる生き方ー時代を読み解き霊性を磨く方法」矢作直樹さん・はせくらみゆきさん

 

 

昨年十一月に出された

医師の矢作直樹先生と

アーティストのはせくらみゆきさんの

対談本です。

 

明るく暖かいエネルギーが広がる表紙絵は

はせくらみゆきさん。

 

 テーマは、ずばり、今の時代を読み解きながら、霊性を磨いていく方法についてです。

 永遠の存在としての「いのち」――私たちの本質が希求しているのは、霊性進化の歩みであり、常に大調和へと向かい、生成発展していこうとする姿です。

 

 和やかなお喋りの中で、内容は多肢に渡っています。たとえば、新型コロナウイルス蔓延の背景から、死生観、介護術、マルチバース論、果てはUFOに至るまで、様々なトピックスを扱っており、さながら、角度によって変わるミラーボールのようです。

 しかしながら、そのボールの中心核にあるのは、一貫して、天地と繋がる調和な生き方へのいざないであります。

 

「生き通し」のいのちの世界を、「逃げず無理せず」(本書のどこかに出てきます)楽しく生きる。

 いろいろあるけれど、大丈夫。

 いろいろあるからこそ、次がひらける。

 これから始まるメタモルフォーシスの時代を、ご一緒に愉しんでまいりましょう。

 

ここまでは、はせくらさんのはじめにからですが

対談は、3部構成

パート1 メタモルフォーシスを体感する変革の時代

パート2 霊的な世界と、科学や医学が近づいてきている

パート3 神知(かんじ)て、神帰(かんがえ)ることが人たる所以

 

パート1では、現在のコロナ騒動に関して、

「多くの人が集団催眠にかかっている」状態だと

医師である矢作先生がきちんと語られています。

本当は診断が無効なPCR検査、通常のインフルに比べても恐れるに足らない

コロナの本質、日々テレビなどのオールドメディアにより恐怖を煽られて

洗脳されてしまい、安全性が確認されていないワクチンに誘導されている…

等々、とてもわかりやすく指摘されています。

教育、ダーウィンの進化論などにも話は及び

 

はせくら そうした壮大な間違いについて疑念を持つような感覚自体が、むしろ重要だと思うんですね。

矢作 何でも鵜呑みにせず、いったん自身で考えてみる、という姿勢が大事ですね。

 

矢作 今現在、例えば、アメリカやロシアが持っている宇宙船は、心で飛ばすと聞いています。

 地球人より進んでいる宇宙人は、心が非常に澄んでいるから自由に飛ばせるようですが、残念ながら、地球人レベルではなかなか操縦が難しいようんですね。

はせくら 自我の振動数によるんですよね。

 今おっしゃった、心が澄んでいる、すなわち心の純度というものが、現実の認識と変容を動かしていく、つまりマニュピュレート(操縦)するということに、実は大きく関わっています。

 そのことを、私たちはこの令和の時代に、気づく必要があると思うんです。

矢作 例えば、アボリジニの人たちは今でも、普段はテレパシーで会話をしていて、お祭りのときしか言葉を使わないというじゃないですか。

「それはどうしたらできますか?」と西洋人が聞いたとき、

「とっても簡単です。ただし、二つのことだけ、ちゃんと守ってくださいね」と言われたそうです。

 一つは、エゴをなくすこと。もう一つは、嘘をつかないことです。

 ちなみに、嘘をつかないというのは、縄文人がそうでしたよね。

はせくら 期待大じゃないですか。

矢作 我々の肉体に、何パーセントかでも、そういう素質、つまり縄文人の血が流れているわけですよね。

 それがあると確信して思い出すことさえできれば、発動するのではないでしょうか。

 

パート2では、矢作先生がちょうど南アルプスの登山から戻られた直後で、

その興味深いお話を伺うことから始まります。

矢作氏にとっての山は、感謝行の場だといいます。

 

はせくら すごいことですよね。一歩一歩、本当に大地と一体にならなければ、歩めないですね。

 先生のこの「一歩一歩感謝」ということを、下界でできるコツはないでしょうか?

矢作 一歩一歩とは言わないまでも、例えば歩く道すがらでも、草花がいっぱいあるじゃないですか。あるいは雲、鳥、何でもいいのですが。

 そういう身近なものに意識を向けて、「綺麗だな」とか、「有りがたいな」とか、『美しい雲だな」と思う感性を常に持っておくということでしょうか。

はせくら やはり、自然の産物ですものね。

矢作 もちろん、人工物でもいいと思うんですよ。

 例えば、神社仏閣など、本当に気持ちを込めて作った人の心根が感じられれば。

 

話はさらに、言霊、日本語の読み解きへと進みます。

 

パート3では

矢作 対談の最後に、あらためて新型コロナウイルスを題材にして、皆さんの感覚や思考がどのように歪んでしまうのか、というお話をしましょう。

 今、洗脳にかかったり、集団ヒステリーを起こしている方が大勢いらっしゃいますが、その過程をどう解釈するかというお話についてです。

はせくら 今、一番興味深い話ではないでしょうか。

 いろんなことがいつの間にか新しい「当たり前」になっていて、「知りえていない」ということにさえ思い至らない、気がついていない、「無知の無知」になっていると思います。

 

無知の知の謙虚さがない、思考停止。

「自分中心天動説」にある思いの癖、思考の特色。

 

精度に問題のあるPCR検査で陽性になったからといって

感染者じゃないわけです。今は無症状も対象になり

話が何かすり替えられてしまっていますね。

 

こういった落とし穴に気づかず、疑問さえ持たなくなってしまうのは

「大衆は、何度も繰り返されると信じてしまう」

数字は思考を停止させる罠 

にはまってしまうから

 

矢作 ところが、新型コロナウイルスの騒動って、考える隙を与えないんです。

 疑問を抱く間もなく、詐欺だと気づかずにまた引っかかって、それを繰り返すわけです。騙され続けているのですね。

 それはもう、椀子そば状態です。次から次へと有無を言わさずに食べさせられてしまう感じ。

 そうすると、洗脳状態になるわけですね。いみじくもヒトラーも言っていました。

「大衆はそれが嘘がどうかに関係なく、何度も繰り返されることを信じてしまう」と。

まさに、そっくりそのままなのが今の状況ですね。

はせくら 戦時中みたいな雰囲気に。

矢作 そう、大本営発表です。

はせくら 何か変だなとは思わないものなんでしょうか?

矢作 繰り返されると、それが当たり前になってしまう。

 変だと思わない人が大勢を占めてしまうと、集団ヒステリー状態となるのです。

 

はせくら 一人の力というとないがしろにされがちですけれども、まずは一人から思わねば始まらないですよね。

 一人ひとりが疑問を持ち、本当に良いと思われるものや方法を選択する。自分なりにできるアクションから始めるという、地味だけれどもその積み重ねが、今こそ大事ですね。

 

はせくら ワクチンのことも、表立っては語りづらい空気ですものね。

矢作 結局、分断、孤立、管理をしようとしている体制側の思惑通りですね。

 神を知る、神に還るのにもう一つ重要なのは、第六感ともいいますが、高次元と繋がるということ、つまり、中今だと思うんですね。

 一所懸命何かに集中する人は、おそらくこの状態になっている。どんな分野でもそうです。

 

マスクに関しても、矢作先生は、違和感だらけなのに

マスク信仰になってしまっていると言われます。

無意味なマスクは、子供達の成長にも多大な影響を及ぼします。

大人の責任を追求されないために、子供達を犠牲にしてるんですね。

 

矢作 では、なぜ洗脳されるかと言うと、基本は、不安からきています。

 例えば、きちんとこの世でのお役目を終えて、あちらに帰れるのだったらラッキーというような発想があれば、死に対しての不安などないはずです。

はせくら やはり、死生観に行き着くわけですね。

 

はせくら 死は切り離された一部ではなく、この第宇宙の自然な営みの循環の中にある様態の一つです。

 その大いなる命の輪の中にある自己を思うと、また変わってくると思います。

 

はせくら 私は、「アース・アセンディング」という言葉を使っているんですが、地球自体の意識が、この宇宙の優良生の仲間入りをしようともがき始めている最中なのです。

 当然、そこに住む生命体である私たちも、宇宙の調和の意識へと、物の見方や生き方、すべてのパラダイムシフトを起こさないとついていけないところまできていると思うんです。

 その流れにぐっと押されるように、今の現象が起こっていると見ています。

矢作 即物的に、ウイルスがいつ終息するかというような視点ではありませんよね。

はせくら そうですね。役割を終えたら終わるという視点かもしれません。

矢作 結局、これに気づいたら、ウイルスは消えるでしょう。

「やった! 僕たちのお役目は終わった!」と言って、

 正確に言うと、気づいた人の振動数が変われば干渉できなくなってしまう。存在できなくなるのですよね。

 

はせくら 例えば今、我が国では、ワクチン接種は任意接種ですが、家族間や親しい人の中で、意見が割れていて、互いに分かり合えないときはどうしたらいいですか?

矢作 分かります。私にとっては、そこの答えははっきりしています。

 家族といえども、基本的には他人なんですね。

はせくら 自己と他者という意味においてですね。

矢作 そうです。宇宙的に見れば本来は一つのものが、個別性を持ってこの世界に生まれてきている理由というのは、いったい何かということです。

 魂のレベルで近い遠いというのはあるにせよ、やはり肉体としては別なんです。ということは、別物として扱いなさいということだと思います。

 それぞれが個別の生き物なのですから、最後は自由意志で決めるのです。

 自分に同調してくれるよう、説得したい家族や友人がいるかもしれないですが、自分の意見とそれをどう受けとるかという他者の意見や行動はまったく別なので、結果は気にするなとしか言いようがないですね。

 

地球も変化していく、全ては変化していくけれど

”本気になって、今・ここの中今を生き、心の純度を高めていく絶好の機会”

ということでもあるようです。

 

 

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我那覇真子さんがライブ配信で勧められていた本『デジタル・ファシズム』堤未果さん

 

 

この数年以前にまして、目に余るのが

フェイクメディアによる

偏向報道ですが、

その中でも個人の活動家の

地道で勇気ある活躍が光ります。

昨年の米大統領選の時期、

アメリカに渡って長期間単独で

精力的に勇気ある取材と発信を

されていたジャーナリストの

我那覇真子さん、YouTubeなどで

アメリカの真の姿や状況を

伝えてくれていましたね。

 

昨日、久しぶりの生配信を

されていたので拝見しました。

その中でオススメの一冊があったので

YouTubeと共に

こちらに貼っておきます。

 


www.youtube.com

 

先のアメリカでの大統領選監査の現状などについても語られています。

 

で、おすすめ本『デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える』

 

 

 

著者は、たまたま前回の記事でご紹介したジャーナリストの堤未果さん。

 

himitsunaniwa.hatenablog.com

 

全世界で何ともおかしな世の中になっていますが

本当に優秀な女性ジャーナリストの活躍が

頼もしいですね。

 

日本は未だのんびりしてるようにも見えますが

いい加減目覚めようと、我那覇さんも今回

私の目覚めたきっかけエピソードについても

呼びかけています。

まずは、テレビや政府やメディアの話を鵜呑みに

しないことですね。

言論弾圧にもめげず

多くの草の根レベルでの確かな情報も

ネットで触れることができます。

外部の権威やお上などの支配層、他者の言うことではなく

とにかく自分自身の感覚と直感を大切に

日々を暮らしていこうね。

 

 

 

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「日本が売られる」ってどういうこと?民営化と規制緩和のワナ-ジャーナリスト・堤未果さん  

 

 

 

日本が売られる (幻冬舎新書)

日本が売られる (幻冬舎新書)

  • 作者:堤 未果
  • 発売日: 2018/10/04
  • メディア: 新書
 

 今日のチェック記事というより

少し前のツイッターで紹介したいと

思っていたものです。

 

 

kokocara.pal-system.co.jp

  

発行部数20万部に迫るベストセラー『日本が売られる』(2018年、幻冬舎新書)。毎日目まぐるしく流れるニュースの陰で粛々と進められている法改正や規制緩和が、社会の在り方やわたしたちの暮らしを根本から変えてしまいかねないことを本書は指摘する。「このままでは、わたしたちが当たり前のように享受していた公共の資産やサービスに値札がつけられ、お金がないと買えない『商品』になってしまいますよ」と話すのは、本書の著者で国際ジャーナリストの堤未果さん。今、日本で何が起きているのだろうか。

 

個々を追うだけでは見えない全体像

 

根っこの思想は、「今だけ、カネだけ、自分だけ」

 

――すべてのテーマをつなぐ全体像とは、どういうものですか?

 一言で言うと、「国家まるごと民営化」ということです。

 水や医療、農業、食といったわたしたちの命や安全・安心を支えている公共の資産やサービスが、四半期利益や株主利益を優先するグローバル企業に切り売りされている。本来国民の命や暮らしを守る立場にある政府が外資を中心にした大企業や投資家に忖度し、それを次々に実行しているのです。

――それは聞き捨てなりませんね。もう少し詳しく説明してください。

 

 

インタビュー記事は、2019年5月のもので

ちょうど2年前ですが、

昨今、北海道をはじめ、国内あちこちの土地が

外国資本によって買収されていっているという事実もあります。

まさに今コロナ騒動に多くの人の関心が奪われているなか

さらに日本買収が進んでいると指摘するツイートです。

  

 

  

 

 

 

大丈夫か、日本人…。

これからの新時代をリードする民族とも言われているようですが

国民の多くが目覚めるのは、世界の中でも一番ゆっくりなのでしょうか。

 

 

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『効果がないどころが超有害!ワクチンの罠』船瀬俊介氏の衝撃本の要約動画より

 

 

さて

前回の記事

himitsunaniwa.hatenablog.com

 

 前々回の記事

himitsunaniwa.hatenablog.com

 

 

引き続き、新コロ、ワクチン関連ですが

今日のTwitterチェックで目に留まった

YouTube動画を紹介しておきますね。 

 

 

船瀬俊介さんが2014年に出された本の要約動画だそうですが

よくまとめられていて分かりやすので、おススメします。 

 

 

今、新型コロナワクチン接種が進められていますが

こちらは更に未知で危険だという指摘のある

遺伝子組み換えワクチンです。

推して知るべし…ですね。

 

何より、自由意志が尊重されるわけですが、最近

家族や身近の人に関して、何とか真実を伝えたいと

悩まれている方も多いようです。

一般的にはまだまだ、

政府やメディアの話を鵜呑みにしている人も多く、

世界は二極化しているという通り、

何とも仕方ないような感もありますが

むしろ、こうしたブログやSNSでの発信の方が

有効かと今はまだ続けています。

日々、こうした情報を載せるようになるとは

自分でも思いもよりませんでしたが

目覚めを促す内容であるのも確かなのでいいのかな。

 

船瀬さんの新刊 

コロナとワクチン:新型ウイルス騒動の真相とワクチンの本当の狙い

コロナとワクチン:新型ウイルス騒動の真相とワクチンの本当の狙い

  • 作者:船瀬 俊介
  • 発売日: 2021/01/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

 動画の本

効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

  • 作者:船瀬俊介
  • 発売日: 2014/02/16
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

高橋徳先生の本 

 

これ 面白いけど、そのとおりだね(笑ってる場合じゃないけど可笑しい)

全世界的な詐欺に気をつけましょう!

 

 

 

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日本の医師も黙っていないー「医師たちの告発が始まりました!」

 

 

 前回の記事に目を通して頂けましたでしょうか。

himitsunaniwa.hatenablog.com

 

今回は、心ある日本の医師たちの発言を中心に

まとめられた記事からの引用です。 

 

ついに勇気ある医師達が動き出しました。嘘つきメディアの言葉に恐れないでください。以下は現役医師たちの真実の言葉です(拡散)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
ノーベル賞大村智博士(月刊致知)


「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」
本間真二郎医師

PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏

「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸にあるからです。マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」
帯津良一医師(週刊朝日)

「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」
慈恵医大・大木隆生医師

「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊は絶対に起こりません。新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」
新井圭輔医師

「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。こんなに優しいウイルスはない。この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」
石井仁平医師

PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」
藤原紹生医師

「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」
金城信雄医師

「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。感染の基本がわかっていない。無しです。
心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」
後藤礼司医師

PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪ですPCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」
小林有希医師

「日々繰り返される報道の偏りと嘘。未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年でできたと言っている。何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。私自身も打たないと決めている」
正木稔子医師

「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」
武田恒弘医師

「「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない」
船木威徳医師

「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」
中村篤史医師

「健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」
整体師・西田聡先生

「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」
石川眞樹夫医師

「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。打つな!新コロナワクチン」
高橋徳医師

「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」
竹林直紀医師

「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」
萬田緑平医師

PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」
小峰一雄医師

「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」
杉田穂高医師

「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。
「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」
立命館大学政策科学部
上久保誠人教授

「症状がない限り、マスクをしても意味がない。マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」
伊達伯欣医師

「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を」
上久保靖彦教授

「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体反応です。医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。故に、軽く済むということはない訳です。軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」
田中佳医師

PCR検査を行うこと自体に意味がない。このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」
松本有史医師

「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」
Dr. Dan Erickson 

「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」
マーガレットグリーズブリッソン博士

「無症状感染など無いことが証明された」
ロバートケネディ

「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」
Dr.ロジャー・ホディキンソン氏
(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門) 

 

下部の元動画は以下からの転載です。

 

http://aixin.jp/axbbs/kzsj/image/341.mp4

 

ameblo.jp

  



 

 

以前から、指定感染症から5類相当にすれば

医療崩壊も起きないと言われていたんですけどね。

 

 

感染症の診断に使えないというPCR検査で

偽陽性を増産しているのはどうしてでしょうか。

何で経済崩壊させるような政策をするのでしょうか。

 

 

(追記:)

 高橋徳先生の本がKindleUnlimited(読み放題)で出ています。

 

テレビやマスメディアの日々の報道だけ

ご覧になっている方には届かない情報

(=隠蔽された事実)が沢山あります。

テレビに出て来て、飽きもせず

パンデミックだと恐怖と不安を煽っているのは

専門家と称する政府の御用学者ばかり。

テレビは消しましょう。

(洗脳装置は、捨ててもいいと思うよ)

情報は自分の感覚に照らして取り入れる時代です。 

 

 

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